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[2023/9] 暫定
らぁ麺 小 600/並 700/大 800 ネギラーメン 並 900/大 1000 海苔に乗ったらぁ麺 並 900/大 1000 チャーシュー麺 並 [2023/6/12] 1000/大 1100 ネギチャーシューらぁ麺 並 1200/大 1300 味玉・玉ねぎ・メンマ・海苔 100、地海苔 150 餃子 5個 400 ライス 小 100、白髪ネギ丼 300 カレーライス 小 300・ランチカレー 200 (「カレーの日」 水木金のみ提供、ランチタイムは200円で提供) 瓶ビール 600、缶チューハイ 400 タクうま
~ タクシー運転手さん一番うまい店に連れてって! タクシー会社対抗グルメバトル ~ 八王子 VS 相模原 2026/4/3 テレ東 チャーシュー麺 並 1050円+タマネギ増し・味玉 店主(新田雅一さん 56歳)の前職は運送業。子供の頃からラーメン屋になりたくて調理師の専門学校を出たが、その頃は調理師の給料が安く、早く結婚したくて運送業になった。子供が20歳を超えたので夢だったラーメン店を開業した。修行はなく、他店の厨房の麺の湯がき方やスープの入れ方などをラーメンを食べている間にのぞき見して研究していった。 早朝からスープ作りに5時間かかる。睡眠時間は3時間。 豚のゲンコツ・背ガラ、鶏ガラに、網で包んだ豚肩ロースチャーシューのブロックを寸胴に投入し、3時間煮込むことによってチャーシューがホロホロになっていく。さらに長ネギの青い部分などの野菜を投入。 別の寸胴で仕込んだ煮干し・数種類の削り節をブレンドした魚介スープを、動物系スープと合わせるWスープで深いコクが出る。 合わせる麺は加水率低めで、茹でる時間が短く食感がパツパツしている。スープを吸うため麺に味が染み渡り、相性が抜群に良い。 3時間煮込んだチャーシューは、秘伝のタレにじっくり漬け込み、舌の上でとろけるチャーシューが完成する。 ---------- (以前のメニュー) [2023/6/12] らぁ麺 並 700/大 800 チャーシュー麺 並 1000/大 1100 玉ねぎ・メンマ・海苔・地海苔 100 ライス 小 100/並 200、白髪ネギ丼 300 (提供予定)焼豚丼・メンマ丼・金蔵TKG 300、おつまみセット 500) ビール 600 |
| 卓上の調味料など |
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| チャーシュー麺 | |
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チャーシュー麺 |
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麺 |
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チャーシュー |
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メンマ |
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スープ |
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刻みタマネギ |
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刻みタマネギが浮いたスープ |
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穴あきレンゲが秀逸 |
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丼(切立) |
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